2006年09月05日

堀江貴文(ホリエモン) 堀江被告、裁判と同時に・・・(その1)

(ライブドアニュースより引用)


堀江初公判、“地元”尾道はいま

【ライブドア・ニュース 09月05日】− ボクは首相になる気でやっている。最後のお願いです──。

 2005年9月、第44回衆議院議員総選挙・広島第6区の無所属候補、堀江貴文は、ホールに集まった1000人を超える聴衆を前に、黒光り
した腕を振りかざしながらしゃがれた声を振り絞った。「小泉劇場」から吹きつける熱風を背に大票田・尾道の商店街を練り歩き、買い物
客と握手。行く先々にできる人だかり、その周りをさらに多くのカメラマンが囲む。彼の一挙手一投足に向けて、絶えずシャッター音が
鳴り響き、「勘合貿易」の時代から栄えた風光明媚な港町は異様な雰囲気に包まれた。

 あれからちょうど1年。約100人の傍聴人を背に、東京地裁大法廷(104号法廷)の証言台にひとり立ち、正面の小坂敏幸裁判長に
訴える堀江の姿があった。「起訴状に書かれたような犯罪を行ったことも、指示したこともない」。








堀江貴文(ホリエモン)、裁判と同時に地元のレポートのようです。
posted by kohan at 13:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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